わいわいハッピー新年会♡ご馳走持ち寄りパーティー♡レシピ覚書♡残り少ない幼稚園生活も楽しんで、春にまた集まろう♡




大好きな幼馴染みが集まって

☆★☆持ち寄りパーティー新年会☆★☆

相変わらずみんな、お料理上手!!

手際よく次々とテーブルに並べられた品々に、自分たちでも「ゴージャスだね〜♡」「しあわせだね〜♡」と感心したりして。笑。

キッズ用ポテトサラダ♡

見た目でもハートをキャッチ、このひと手間に、愛を感じずにはいられません。

エビやチキン、マッシュルームがごろごろ入ったクリーミーなドリアさん♡

口に運んで「ん?」

なんと、栗も潜んでいて、その思いがけないほっくり感に新鮮な驚き!ロ◯ホのメニューを再現したレシピなのだそう。

ジューシーメロンの生ハム巻き♡

とろける〜♡

脂ののったサーモンのさっぱりマリネ、温泉卵とカリカリクルトンのシーザーサラダ… 前菜からサラダまでの充実ぶりに、どれからいただこうかと目が泳ぐこと必至。

ローストビーフには、肉塊を焼いた後のフライパンで赤ワインを煮詰めたグレイビーソースをかけて。

大人仕様と思っていたけれど、肉食トラが「オレこれが一番好き!」ともりもり食べてくれて、嬉しかったわ♡

しゅわしゅわワインテイストノンアルコールで、乾杯して

心もパチパチ弾む〜☆

この一皿にドリア&パン、ランチとしてはもう十分過ぎるはずなのに、この5倍はいただけてしまう、臨機応変なmy胃袋の不思議。

程いい頃合いで、熱々トムヤムクンスープ登場。

あたたかい汁物に、はぁ〜、と心もお腹も和みつつ、スパイスがふんだんに入った酸味と辛味の絶妙な味わいに、さらに食欲アップでしょう。笑。

ぐっすり眠るzenちゃんをエルゴおんぶしながら、わらわら群がるキッズたちにジュースを分配中のkannaちゃん

お疲れさま&ありがとうっっっ♡

0歳の頃から知っているゆうき、しゅんちゃん、トラ、ゆいの幼馴染みメンバーが、すっかりお兄ちゃんお姉ちゃんに成長して。

春からピカピカの小学1年生になるなんて!

お腹の中で10ヶ月間育てて、この世界に誕生して、おっぱいをあげて、おむつを換えて、ちゃんと息をしているのかと不安になっていつも寝ている我が子の呼吸を確認したりした、あの頃、永遠かと思われたあの時は、はるか昔。(上の子はね。)

本当に。

瞬く間です。

プレも残りわずか。春からいよいよ幼稚園本番デビューの次女チーム、リナちゃんともも♡

園バスのコースも同じふたり。

お兄ちゃんお姉ちゃんが卒園していなくなっても、こっちはこっちで張り切って登園するのだろうなぁと予測できます♡

ゆいが幼稚園に入園する時は、もっとそわそわしたものですが。

ゆいのプレから数えると、幼稚園とのお付き合いも5年目に突入するとありこちらも慣れたもので、さほど感慨もないというか。事始め、というよりは、継続、という感覚です。

制服なども、新入園児さんが採寸する機会が以前設けられていたけれど、人混みだし面倒だしとスルーして、すべてお下がりスタンバイ。

ポロシャツと上履きぐらい、真っ白なものを新調してあげようと思いつつ、まだ注文してないわ。Oh, no〜(のん気過ぎ。笑)

もうすぐ1歳、zenちゃんの無垢ながらも意志のある眼差しに

ハート、射抜かれる♡

男の子の格好をしていても女の子に間違われるほど、やわらかくてキュートで、あまぁい♡

もう歩いているんだもん、信じられない…

ベイブレードに夢中のこどもたち。

女の子のゆいには馴染みのない遊びで初めは眺めていたけれど、途中から真剣に取り組み出して。メンズが他の遊びに移っても、ひとり黙々とコマを廻して。

帰宅後「ベイブレード面白かったなぁ」とふとしみじみ感想をもらしていて、妙に微笑ましかったわ♡

ちなみに、一番面白かったのは、ママたちの目の届かない別室でこどもたちだけで大はしゃぎしていた「おうちごっこ」らしい。

男の子と女の子の差/違いは色々出てくるけれど(メンズが揃った時の相乗効果のパワフルさは、圧倒的!)男女の垣根を越えた幼馴染みで、小学校でもよろしくね。

ふわふわ天使〜究極の癒し♡♡♡

まぁ〜、きれいな子だわねぇ♡と、おばの心境でまじまじと見てしまう。

ママたちの身振り手振りをジーーーッと見ては、その動作を上手に真似っこしたり。

真似してもらいたくて、わざと大袈裟にすると、大人の小細工を見抜いて真似してくれないんだから♡

ママから離れると、う、う、う、と段階的に泣き顔になっていくその様子が、もう可愛くて可愛くて。

みんなで愛するべき存在。

こどもは、みんなの希望、宝ものですね。

おやつの時間。

(待ってました!と真っ先に駆けつけてきたのは、もちろん甘党ゆうき兄だったね♡笑)


子育て、教育、学校、環境、これから。

何かと悩ましいこともあるけれど、みんなと話すとね。

これだけ美味しいごはんを作って、これだけこどもたちのことを真面目に考えて。

悪い子に育つはずがないじゃない!?

ああ、そうだ、

頭でっかちにならないように、過剰な情報に惑わされないようにして、シンプルに、子育てを楽しもう!って。

素直にそう思う。

ありがとう♡


☆レシピ覚書☆

メイン担当だったchibico。

鉄板キャセロール料理をこしらえるにあたり、まずハンバーグを作って。

肉っ気が足りないと満足できないので、ハムも用意。

ハムといえば、伊藤ハムさんの伝承の響シリーズがどこよりも美味しい♡(実家から送ってもらうもの。)

自家製トマトソースで、ハンバーグを軽く煮込んだものと、ハムを角切りにしたものをキャセロールに敷き詰めて。

チェダーやモッツァレラなどチーズをたっぷりまぶして。

パイでふたをして、こんがり焼き上げました♡

切れ端のパイ生地で、おまけのころころパイも焼いてみた。

肉塊。

一度作ってみたいと、恋い焦がれていたローストビーフ。

ハンバーグはこども用かしら、おとなもお肉欲しいわ〜と思い、挑戦してみることに。

(新年会前日の金曜日、作品展&懇談会があり、幼稚園に出かけていたchibico。

当初はももも連れて行くはずが、水曜夜から咳が止まらず。出社を遅らせてもらった夫君に午前中有本小児科へ連れて行ってもらい、ももは残念ながら自宅待機でした。

帰ってからゆっくりお買い物に出る予定なども変更で、幼稚園からの帰り道、東急ストアで大急ぎで食材ゲット。

思えば、先週は大雪から始まり、なにかにつけてイレギュラーな1週間だった!)

塩コショウ、ニンニクを擦り込んでしばらく寝かせたお肉を豪快に焼いて(短時間で、焼き色をつける程度に)、ジップロックに入れて密封、炊飯器で30分保温(低温調理)するだけという。

驚愕の簡単レシピ!!

炊飯器でローストビーフを作るというレシピは巷にたくさんあって、いくつか検索して参照した結果、こちら→(炊飯器で作る、ローストビーフ)が作りやすそうでした。

※このレシピにはニンニクは入っていないけれど、ニンニクのパンチがある方がchibicoは美味しいかと思います♡

※保温終了後は、余熱でさらに火が通るのを防ぐためにすぐに冷水につけて冷ましてから、冷蔵庫へ。

見事な色合い仕上がりました♡

すごく美味しくできたのですが。

chibico、無念にも、ひとつ失敗を犯しました。

それは

カットする向き。

繊維に沿って(繊維と平行の向きに)包丁を入れたので、お肉自体はとてもやわらかいのに、案外と噛み切れなくて。

塊のお肉を自分でカットする時は、必ず、繊維を断ち切るように、繊維に対して垂直に刃を入れるように気を付けなければいけません。

食感、やわらかさが格段に変わります。

凡ミスだったわ〜。

この思いを払拭するために、近々またローストビーフを作りたいと思います♡

うしし♡




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