200%ソウルメイト♡愛され妻プレミアムコーチング

ゆいの手作りお味噌♡唐揚げ弁当♡主婦が1日以上家を空ける時の作り置き。もも復活♡

春爛漫のお天気で、日差しが眩しいー!

ももがお疲れからくる体調不良でしたが、すっかり回復し、chibicoもホッと胸を撫で下ろしています。

こどもがニコニコ元気でいてくれることが、こんなにも幸せで、ありがたい!♡

ゆいの手作りお味噌

20日水曜日。

はまっ子で、味噌作りのイベントがありました。参加費1,200円、容器代120円、合計1,320円で、事前申し込み制。

エプロン、三角巾、タオルを持って。ワクワクドキドキ、文字通り、胸を弾ませて出かけて行ったゆいです♡

いそいそと、大事に持って帰ってきたお味噌。

なるほど!!

すぐに食べられるワケではなく、大豆を仕込んできたところだから、実際にお味噌がいただけるのはもっと先。

出来上がりは、なんと6ヶ月後!

9月になってから、食べられるんだそうな♡

これから、夏を越す半年間。

家の中(寝室のタンスの上がベストかなと思っているところ)で、放置するのですけれど。

ちょっとコワイわ。笑。

だって、ゆいの説明が、いきなり

 

「カビ生えるかもしれないって!!!」

 

でも、カビは取っちゃえば平気だから、ってことらしいです。

うまく発酵するといいね。

カビっても、ママは食べるよ〜!

ずっしり、1kg♡

ももは、これを見て

「納豆いっぱい〜〜〜!!!」

「ゆいちゃんのお味噌〜♡」

抱きかかえて、なかなか離さないももでした♡

唐揚げ弁当

22日金曜日。

小学校は午前授業のみ。

午後は、大好きなはまっ子へ。

「お弁当がいい!はまっこでお弁当食べたい!!みんなお弁当持ってきてるよ!!」

(いやいやいや、みんなって誰ですか。みんなお弁当のワケないだろーが。)

お弁当、ちょっとのこと面倒なのよ。

でも、7歳児の熱烈なリクエストと懇願に、chibicoの面倒くさいという思い以外、応えられない理由はない。

そんなワケで、シンプル過ぎながらも、お弁当を作りました。笑。

リクエスト通り、唐揚げとゆで卵。

前の晩から下味を付けておいた鶏肉を揚げて、タイマーで炊き上がったごはんを詰めるぐらい、大したことなかったです。笑。

起きてきて、お弁当を見た、ゆいのパァ〜っと明るくなって嬉しそうな顔といったら!

「ママー♡」って抱きついてきて。

面倒くさいどころか、お釣りがきますね♡

お弁当に詰め切れなかった唐揚げ、テーブルに出していたら、ももとゆい、朝からもりもり唐揚げも食べていた。笑。

夕方、帰宅したゆい、綺麗に空っぽになったお弁当箱を見せてくれて「美味しかった!!」って。

お弁当にデザートがなかったのですが、お友達がフルーツを分けてくれたそう。

ありがとうね♡

家を空けるので、作り置き

朝から唐揚げを揚げていた、金曜日。

chibicoは用事があり、家を空けることに。

夕方できるだけ早く帰ってきてくれた夫君と入れ替わりで、出かけました。

夜ごはんに、ケチャップライス、ジャーマンポテト、ネーブルをデザートにカットしておいて。

豚肉のトマト煮は、ケチャップライスにちょっとかけてもいいし、明日の夜ごはん用かな。

キャベツのサラダは冷蔵庫の中。

白いごはんは、一膳ずつラップして冷凍庫の中でスタンバイ。

新じゃがの皮付きジャーマンポテト♡

お酒のおつまみにも、最高よね♡

明日のお昼は、夫君はきっと、ゆいにねだられてマックに行くでしょう。ハッピーセットのおもちゃが、ドラえもんだからね。

夜はパスタぐらい茹でてトマトソースかけてあげてね!

夜ごはんの1回、2回ぐらい、外食続きになってもたまにはいいのだけれど。

ももが病み上がりで、今週日曜日〜木曜日、ろくなものを食べていなかったから。

そして食欲がすごく出てきているから。出来るだけおうちのごはんを食べるようにして欲しいなと思って。

最低限だけれど、作り置きしてきました。

そんな夜。

chibico自身は、新幹線の中で崎陽軒の焼売弁当、この季節限定の「春弁当」。

もも、すっかり復活してよかった♡

17日日曜日に、お出かけ先のマザー牧場でどんどん熱が上がってきたもも、急いで帰宅して。

(ゆいはもっと遊びたいと涙をポロポロこぼすし、こっちもこっちでかわいそうで。近場ならパパとママと二手に分かれたけれど、さすがにマザー牧場って…。たとえ二手に分かれても、残った方も、気分的に楽しめないですしね。)

熱は月曜日には下がって、咳もしない、鼻水も出ない、でもひたすらぐったり。丸々1日ゆっくりしたら、翌日には元気印のももに戻ると楽観視していたけれど、火曜日もぐったり。

水曜日の朝もぐったりで、さすがに不安になって、かかりつけの小児科へ。

ぐったりと言っても、家の中を歩かないことはないし、ゼリーちょっと、ほかほかごはん5口、ヤクルトは飲むし、全く何も受け付けないワケでもなく。

でも、二人で家の中にいて、明らかにほっそりして、すぐ力なくコロンと横になるももを見ていると、自分が何か見落としているのではないか、何か判断ミスをしているのではないか、と不安は募る。

かかりつけ医って、心強い存在ですね。

どんな些細なことでも、気になる時は診せに来ていいんですよって言ってくれて。

「ぐったりしていて、ほとんど食べていなくて。ゆっくり休んでいたら治るかと思って様子を見ていたんですけれど、全然調子が戻らなくて」とchibicoが訴えると

「今もこうして立っているしね、ぐったりっていうのは、こういう状態のことではないですよ」って。

ももに「ジャンプできる?ぴょんぴょん飛んでみること、できるかな?」と先生が聞いたら、もも、ちょっとオタオタした感じながらも、ぴょんぴょん飛んでみせる。

chibicoも、え?あれ!?って。

食欲がなくてほとんど食べていなくても、水分が取れていて、おしっこが出ていれば、4、5日ぐらい平気ですから、と先生。

二人のこどもを育てていて、同じこと、すでに何度も言われている気もする。笑。

でも、いざその時になると、ものすごく心配になってしまうのですよね。

お疲れちゃんもも。

できることは、やはりゆっくり休むこと。

処置としては、お腹が張っているようだから、下剤で出すもの出して、お腹がスッキリしたら食欲も出てくるでしょう、ということでした。

食べたら元気も出てくる。それは、そう思ってた!あとは、整腸剤の飲み薬を処方してもらいました。

病院に行った水曜日の午後も、ももはしょんぼりぐったり気味。これはプレイか!?と一瞬思うも、やっぱり元気がないの。

とにかく、言葉を発さない。

ももぉ〜。

 

木曜日の午後になって、ようやく、目にも正気が戻ってきて!

ゆいとお人形ごっこしたり、はしゃいで、よく喋るようになって

こどもってほんと不思議、今までは一体何だったの!?というぐらい、元気になれば、その弾ける笑顔は、もうピカピカ!

でも、無理は禁物。

しっかり食べて、体力をバッチリ取り戻してから、残りの春休み、目一杯楽しもうね♡